2018年03月13日

記事を書いたら自分のLetterPotアドレスをFacebookとTwitterでシェアしてもらうテスト(再)

Facebookのソーシャルメディアシェアボタンで、自分のLetterPotアドレスをシェアしてもらうテスト。

記事を書いたら、文末に「この記事がお役に立てましたら、LettePotをシェアしてください♡」と書いておく。

そして以下のコードを埋めておく。(ソース)


※Twitter用ソーシャルメディアシェアボタン(追記)


普通は、記事の内容のシェアは「記事の引用」です。この「LetterPot応援」は、書いた人のLetterPotアカウントを直接応援するボタン、です。どんな記事だったのかは、押した方がシェアする画面で書く必要がありますけど、それこそ応援の気持ちをコトバで伝えたい部分です。Facebookの「いいね!」って、簡単に押せるけど、「LetterPot」は言葉が持つパワーで、恩送りしたいわけですよね?

これって組み立て方如何では、記事へのコメントや筆者へのアクセスを「LetterPot」に限定するのにも使える?とも思います。「意見を言いたい人」は「LetterPot」を使わないと、伝えられないわけです。

また、ちょっといい例えが思い浮かばないのですが、弁護士さんって、法律相談を受けるとき「30分○○円」、って方式じゃないですか。

この「応援ボタン」は、良記事が書いてあったら、その記事を書いた人を応援するメッセージと共に、ポットが送れるサービスなんじゃないかと。

今回は、LetterPotがFacebook連携になっているので、Facebook用を先に作りました。他にも他のSNSシェアボタン、勿論見栄えや文言もブラッシュアップしたらどうでしょうか。

Facebookは特に公開範囲に制限があるので広まらないかと。一番スマートなのは、LetterPotでスクリプトを発行してもらえれば。
posted by くきお at 12:39| Comment(0) | ExcelVBAマクロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする